このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではヘッダー部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングヘッダーブロックの編集」もご覧ください。
形だけのSDGsは、ウォッシュと呼ばれていることをご存知ですか

ネオマーケティングのSDGs支援コンサルティング

企業に求められるSDGs
貴社の対応は進んでいますか?

2030年までに持続可能で、よりよい世界を目指す国際的な目標「SDGs」。
目標達成に向けて、世界中の国々が取り組みを始めています。
日本も例外ではありません。
これから、あらゆる企業にSDGsへの取り組みが求められるようになるでしょう。


このようなお悩みありませんか?

  • 既存の企業活動を17の目標に当てはめただけになってしまっている
  • SDGsに本質的に取り組む必要があると思っている
  • SDGsに対して、現場社員との間に温度差がある
  • SDGsの取り組みを社外に発信したい
  • SDGsに本質的に取り組む必要があると思っている

ネオマーケティングは
SDGsの取り組みを支援しています

これからの時代、あらゆる企業にSDGsへの取り組みが求められてきます。しかし、現在SDGsに取り組んでいるほとんどの企業様は、既存の事業や活動をSDGsの17の目標に当てはめているだけではないでしょうか?
そして、まだ社内にはSDGsの取り組みは浸透しておらず、ほとんどの現場社員が事業とSGDsを関連付けることができていないのではないでしょうか。
SDGsウォッシュと指摘されないように、社内への理解浸透と本質的なSDGsの取り組みを実行できるよう、ネオマーケティングはSDGsに取り組む際の課題を解決します。

ご提供するサービスのメリット

明日から社内で取り組む活動がわかる
企業としてSDGsに取り組むと言っても、具体的に何から始めればよいのでしょうか?
まずは17の目標の中で、自社の理念や事業に合った優先課題を決定します。具体的な目標を決めてアクションプランを組み、それに対して取り組んで行きます。

SDGsに本質的に取り組める
いままで自社の既存事業や活動に、目標を紐付けていただけの企業さまも多いかと思います。紐付けることが悪いわけではありませんが、その先の取り組みが求められています。どのようにこれから取り組んで行くか、その道筋を立てることができます。
社員にSDGsを自分事化させられる
現場の社員まで、自社事業とSDGsの取り組みを紐付けて理解させることは容易ではありません。SDGsという世界的な問題を自身の業務に落とし込むことは、日々の業務に追われていると難しいでしょう。

社員の方が自発的に参加し、SDGsを自分事化して理解できるようなわかりやすいワークを改めて行います。
SDGsの取り組みを社内に浸透させられる
企業としてSDGsに取り組む上で、社内への浸透は不可欠です。企業のブランドイメージは企業とステークホルダーとのタッチポイント全てで一貫して伝える必要があります。

社内にSDGsの理解が浸透することで、企業として一致団結してSDGsに取り組むことがでるようになります。

サービス概要

SDGs研修
SGDsを体系的に理解する研修を対象者に対して行います。

ワークショップ
SDGsに取り組むために、関係者で活発にアイデアを出し合い、方向性と具体策への共通認識を持つ場をご提供します。
ブランディング支援
SDGsに取り組んでいることを社内外に認識してもらうため、ブランディング活動のご支援を行います。
広報活動支援
SDGsの取り組みを社外に発信していく際に活用できる、広報活動用のコンテンツ作成をご支援します。
広報活動支援
SDGsの取り組みを社外に発信していく際に活用できる、広報活動用のコンテンツ作成をご支援します。

支援サービスのステップ

現状把握
まずは、社内でどのくらいSDGsが認知されているか、どの程度理解されているかを把握する必要があります。
社員の状況を把握したうえで、研修の内容を調整していきます。
SDGs研修
現状の社内のSDGsの理解度を把握した後、SGDsを体系的に理解する研修を対象者に行います。

SDGsとは何か、なぜ今取り組む必要があるのか、17の目標とは何かなど、自社のSDGsの取り組みを考えるうえで基礎となる内容をお伝えします。

ワークショップ
自社の事業や取組がSDGsのどの項目に当てはまるのか確認するワークショップを行います。
ワークショップを行うことで、関係者間で共通認識を持ち、SDGsの問題を自分事化して考えることができます。
今まで意識せずにやってきた既存事業が、実はSDGsの項目に当てはめられることを確認できるでしょう。そしてそのその次の段階として、本質的にSDGsに取り組む道筋を立てていきます。

社内向けのチラシやポスターを作成し、形として成果物を残します。
ブランディング支援
SDGsの取り組みをブランディングに活用できるよう支援しています。
社外だけでなく、社内へのインナーブランディングも会社のSDGsに対する活動を浸透させるためには欠かせません。従業員の理解があって初めて、会社としてSDGsに積極的に取り組むことができます。
広報活動支援
SDGsの取り組みを社外に発信していくための、コンテンツ作成と運用をご支援します。

【ご支援施策例】
・SDGsワークショップの動画コンテンツ作成
・社員のSDGsインタビュー動画コンテンツ作成
・SDGs対応のWEBページ作成
・PRコンテンツの作成・メディアコンタクト
・SNS運用
SDGsに取り組みたいと思っている企業の方、
取り組み方に疑問点がある方は、是非一度お声がけください。
今後の取り組み方を考えるお手伝いができればと思います。